回答

この「連立不等式」より前の
2次不等式を解く方法に戻ってもらいたいのですが、
x < 1,4のような表現は絶対にしないものなのです

グラフを使うのが一般的です

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一番、2番の因数分解は合っていますが、範囲が違います。
一番は、y=x^2-5x+4のグラフが0以下となる部分、
つまり、2つの解に挟まれた部分です。
よって、1番の解の範囲は1≦x≦4です。
2番は、y=x^2-2x-3のグラフが0以上となる部分
つまり、二つの解に挟まれている部分以外です
よって、x<-1,3<xです
一番と2番の解の範囲をそれぞれ数直線上に表して
その共通部分が求める範囲です

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