✨ ベストアンサー ✨
A of Bを「BのA」とは訳さないで、(a) A of というひとくくりのフレーズとして理解するものっていろいろありますよね。
a cup of teaとかa glass of waterとかがど定番だと思います。「1杯の(お茶/水)」
a cup of teaは「お茶のカップ」じゃだめなの?と思うかもしれないけど、例えば
Would you like a cup of tea?という文は
「(お茶の)カップはいかがですか?」ではなくて
「お茶(1杯)はいかがですか?」ということで
こういうのは明らかに「BのA(お茶のカップ)」じゃないですよね。
こういうフレーズは例えばa cup of teaなら、
teaの量を表現するのに、cupという枠を与えていると思えばいいです。a cup という枠に収まるteaだということです。
cupじゃなくてglassでも、他にもpiece・pair・sllce、他にもたくさんあるけど同じ発想です。
an average of〜も、cupとかと比べて少し抽象的だからわかりにくいけど、同じような発想です。
an average of 1kgは、実体量としては1.5kgも0.5kgもあるかもしれないけど、平均という枠を与えてやったときには1kg分に当たる量だという感じで理解すればいいと思います。
たくさんの方に回答を頂けてほんとに感謝しかないです!!みなさん、ありがとうございました!すごく参考になりました!