数学
中学生
解決済み

②の問題についてです。
解説の500=8×62+4というのはどこから出た式ですか?

わがし ある和菓子店では、新作の和菓子 500個を, 何個かまとめて箱に入れて、販売することになりました。 そのため、何個入りの箱をどれだけ用意するか, 計画を立てています。 (1) 8個入りのAセットと3個入りのBセットの2種類を 用意することを考えます。 たとえば, Aセット 10箱で80個 Bセット 140箱で420個になり, 合計500個になります。 ① Aセットを25箱にしたとき, Bセットを何箱にすれば, 和菓子の総数を500個にできますか。 500-200:300 300÷3=100 50%O 201 100箱 ② 和菓子の総数が500個になるように,AセットとBセットをつくり, 箱の数の合計を もっとも少なくなるようにしたとき,箱の数の合計はいくつになりますか。
和菓子の総数が500個になるように, AセットとBセットをつくり,相の数の もっとも少なくなるようにしたとき、箱の数の合計はいくつになりますか。 4 こう考えよう 8個入りのAセットを多くつくるほど、箱の数の合計は少なくなる。 8P 001 100 OPA Aセットの数を1つずつ減らしていって、 ぴったり500個になる組み合わせを求める。 500=8×62+4なので, Aセットを62箱つくると, 和菓子の残りは4個になる。 このとき,Bセットはつくれない。0g 詰 10 500=8×61+12なので, Aセットを61箱つくると, 和菓子の残りは12個になる。 このとき, Bセットは12÷3= 4 (箱) になる。 したがって, 箱の数の合計がもっとも少なくなるのは, Aセット61箱, Bセット4箱のときで,その合計は, 61+4=65 (箱) 65 箱 TETJ

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