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Dを通り、△ABDを二等分する直線は、Dの対辺であるABの中点を通ります。
中点は、A,Bそれぞれのx座標同士、y座標同士の平均になります。
A(-1,1)、B(2,4)ですので、中点は(1/2、5/2)になります。
この点とDを通る直線が答えになります。

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