回答

✨ ベストアンサー ✨

ここでの進行形は未来を表す進行形ですね。
未来はbe going toやwillで表すのはご存知だと思いますが
進行形でも未来を表すのです。
be going toに似てて、どちらでもいい場面もありますが、
be going toとの違いは次のような感じです。

「be going to」:既に予定されていて(決めていて)、するつもりであること

「I’m doing」:既に予定されていて(決めていて)、するつもりであり、チケットや予約なんかの手配とかもされていること

この問題の解答例の場合はパソコンにはもうプレゼンのネタが仕込まれている(パワーポイントとか)ので進行形で未来を表したのだろうと思います。でも別の解答例のように進行形を絶対使わなきゃいけない、というものではないので参考になれば幸いです。

とお

ありがとうございました!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?