✨ ベストアンサー ✨
英語って論理的な言葉とか、西洋の人って論理的な考え方をするとかよく言われます。これは、古代ギリシャからの哲学やキリスト教の影響も十分受けての事だと思います。西洋の哲学を学ぶとよく思います。
andの前では期待される役をする傾向にある人が、実際には、playするとは、期待されている役をすることであり、しかも上手にするように学ぶ、学ぶことができるひとであるからこそ、よくメディアに出ることを考えると、tendは、両方に掛かってくると思います。
実際、日本人がこれを耳で聴いて理解出来るとは考えませんし、英米人だって100%かというとどうかとは思います。
じゃあ、どう考えたらいいかと言えば文脈を考えて素直に理解出来そうならそのまま読むのがいいと思います。仮にand以下がtend以下と並立するならわかりやすく文章ではカンマ、読むならポーズを入れて明らかに違うアクションがあるはずです。
学ぶからこそいつも迷う、迷うからこそ正しく読みたい、そうするうちに力がついて、いつか見えないものも見える日が来ます。受験日は近づきどうにもなる前、夏休みまではしっかり悩みましょう。
今回の場合
andの後ろが
with practice learn to play it very well
これがひとまとまりなのは
おそらく初めからわかると思いますので、
and with practice learn to play it very well
このフレーズにつながる、andの前の部分を、
andから少しずつ前にさかのぼりながら検証するのが良いと思います。