✨ ベストアンサー ✨
現在形は過去・現在・未来の広い範囲に渡ることを表します。
普遍の真理はそれが派生したものです。
普遍の真理=現在・過去・未来でも変わらないことですよね。
さてcome from (出身地)と be from (出身地)は意味的にはほぼ違いはありません。どちらも出身地を答えるときに使います。
Come fromは直訳すると 「〜から来る、〜に由来する」です。そして現在形のcomeが使われている理由は
現在・過去・未来も出身は変わることない事実だからです。
そして、be from (出身地)はbe動詞の特性を理解すれば一瞬です。
be動詞は何を意味しますか?そうです、=(イコール)です。主語とイコールのものをつなげてくれるものです。
He’s from London. だとしたら、彼=ロンドンからという意味です。これが出身地を表しています。
おっしゃる通り副詞の補語です。
参考になれば幸いです。
追記です!副詞が補語になることは今の文法的にはありえないんですけど、SVCの形になる場合はそうやって考えた方が分かりやすいってことです笑
誤解を与える表現をしてしまい申し訳ないです。
下の方色々書いてますが、「〜出身です」という意味においてのbe from と come fromの解釈の仕方は私ので合ってます。なので混乱しないようにしてください!
とてもわかりやすいです!
すごく腑に落ちました感謝します!