回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、気温10℃で雲が発生しているため、グラフから見て約9gの水蒸気が含まれていることが分かります。

次にY地点とX地点の高さの差は800mのため気温差は8℃と分かります。
よってX地点の気温は10+8で18°Cと分かります。

18℃の時の飽和水蒸気量(湿度が100%になる時の水蒸気量)がグラフから見て15gくらいなので、
9÷15×100=60 よって60%と分かります。

受験生

なるほど!すごく分かりやすかったです!本当にありがとうございました🙇‍♂️
頑張りましょう🔥

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