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(4)
∠OCR=∠RCBより、∠OCBの二等分線から、
CO:CB=OR:RB
RB=xとすると、OR=5-x
また、COは半径なので5
5:6=5-x:x
→ 5x=30-6x
→ 11x=30
→ x=30/11
CからABに垂線を引き、ABとの交点をEとすると、
三角ABCの面積は、AC×BC×1/2=AB×CE×1/2から
8×6×1/2=10×CE×1/2
→ CE=24/5
よって、△CRBは
30/11×24/5×1/2=72/11
※(5)以降も返信があればお答えします。
答えがわかるようであれば教えてください。
(5)
△OCPはOC=OPの二等辺三角形なので∠OCR=∠OPR
同様に△OAPも二等辺三角形なので∠OAQ=∠OPQ
すると、□OQPRはOPで半分に分けられるので、
△ORPの面積を求めていく。
∠RCB=∠RPO、∠CRB=∠PROから
△RCB∽△RPOなので、
△RCB:△RPO=RB²:OR²
=6²:5²
72/11:△RPO=36:25
→ △RPO=72/11×25÷36=50/11
□OQPR=50/11×2=100/11
(6)
△POR≡△POQから、PR=PQ
△POC≡△POAから、PC=PA
よって、△PQR∽△PACとなるから、
PR:PC=QR:AC
→ 5:11=QR:8
→ QR=40/11
返信ありがとうございます!とても分かりやすかったです☺️

回答ありがとうございます!塾の宿題で答えはないです🙏