asの用法は、「asで比較したもの(much information)を挟む」ではありません。
「1つ目のasの後に比較したもの(much information)、2つ目の後に比較の対象(possible)を置く」です。2つ目のasの後には比較の対象が来ないといけないので、as about the caseとはしません。
また、“information about the case”で1つの大きな名詞なので、これを切り離すことはできません。
英語
中学生
as~asの間にmuch informationが挟まれるのは理解できるのですが、その後のabout the caseもas~asに挟まれる意味が分かりません。どういう風に考えればよろしいですか?
(慶應)
□38) 私たちは明後日の正午までに、その事件について、できるだけたくさんの情報を集めなければ
なりません。
38 We have to[must] get as much
information about the case
[incident] as
noon the day after tomorrow.
possible[we can] by
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