回答

✨ ベストアンサー ✨

2枚目の問題だけでもよろしいですか?
わからなければ質問してください。
(見にくかったら言ってください(>_<)

(1) 正方形の一辺の長さは8㎝ 
→pに4を代入しても、8㎝以内でおさまります。
だから、普通に三角形の面積の計算をします。

(2) (1)と違って、4㎝を超えています。
だから、pは絶対C→D上を通過します。
図形を描くと、↓こんな感じ。(写真)
よって、
「三角形の面積=B→QのX ×正方形の一辺の長さの8㎝ ×2分の1 」
になります。

どうでしょうか?

ゆう

図形の問題は、図を書いた方がわかりやすいですよo(^o^)o

悠里

めちゃくちゃ分かりやすいです…!
わたしも次から図書いてみます!!
ありがとうございます😭💗

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