本来であれば白く濁ります。
化学反応式で書いても2CuO+C→CO2+2Cuとなるように二酸化炭素が出てきます。
実験の班によっては二酸化炭素が多量に出てしまうと石灰水に反応はしますが反応量より多いと透明になります
簡単な例で言うと水に塩化ナトリウムを溶解度を超える量入れると残るみたいな感じです
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本来であれば白く濁ります。
化学反応式で書いても2CuO+C→CO2+2Cuとなるように二酸化炭素が出てきます。
実験の班によっては二酸化炭素が多量に出てしまうと石灰水に反応はしますが反応量より多いと透明になります
簡単な例で言うと水に塩化ナトリウムを溶解度を超える量入れると残るみたいな感じです
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追加ですが逆のパターンで酸化銅に付着している酸素の量が少なく二酸化炭素の生成量が少なくても反応がしづらく白く濁りにくい状態があると思います