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なな㌠さん、省略できるのは「目的格の関係代名詞」です。
では、目的格の関係代名詞はどのようにして判別できるのか?
①whom:who-主格、whose-所有格、who(m)-目的格 ※主格と目的格のwhoの判別法は?
②which:which-主格、whose-所有格、which-目的格 ※主格と目的格のwhichの判別法は?
③that:that-主格、所有格なし、that-目的格 ※主格と目的格のthatの判別法は?
では、主格と目的格の判別法は?
1. 主格+(助)動詞(V)
2. 目的格+主語(S)+(助)動詞(V)/前置詞+目的格
問題を見てみましょう。
(1) whom → 省略できる
(2) that → 主格?目的格? → that+he(S)+says(V) → that=目的格 → 省略できる
(3) who → 主格?目的格? → who+serves(V) → who=主格 → 省略できない
(4) which → 主格?目的格? → which+stands(V) → which=主格 → 省略できない
(5) whom → 省略できる
(6) who → 主格?目的格? → [who]+he(S) has ever opened(V) his heart(O) [to](前置詞) → who=目的格 → 省略できる
※he has ever opened his heart [to him](代名詞:目的格=the teacher)
日本語訳は、なな㌠さんにお任せします。
参考にしてください。
You're welcome!😊
ありがとうございます!とっても分かりやすい解説をありがとうございます!助かりました!