✨ ベストアンサー ✨
点Pをy軸に対して平行移動してx軸上に移し(等積変形)、この点をP’とすると、△P’DCの面積が80になることから点Pのx座標を求めることができる。
点Pのx座標をtとするとP(t,−(1/2)+6)。
また、点Pをy軸に対して平行移動してx軸上に移した点をP’とすると、点P’のx座標もtとなる。
△P’DCの面積はCP’×OD×(1/2)で求めることができるから、CP’=(12−t)、OD=12より、
(12−t)×12×(1/2)=80
t=−(4/3)
∴ P(−(4/3),(20/3))となる。
なるほどわかりました!
でも今更なんですがなんで点pを平行移動させても面積変わらないんですか?
等積変形をしているから。
△OPDのODを底辺と見ると高さにあたるのが、y軸とy軸に平行に引いた破線の距離。三角形の面積は、底辺と高さが変わらなければ等しい。だから、点Pが破線上のどこにあっても底辺の長さが変わらない限り面積は等しくなる。
なるほど!理解の権化です!
こんなん初見じゃ解けませんねw
これからも経験積み重ねていきます!
何度も質問答えてくださりありがとうございました!
また図まで描いてくださり感謝してもしきれません😭
(トプ画似てますねw)

点pのxの値がわかんないとX軸上に点pを置くことできなくないですか?もしよければどの順番で答えを導くのかも教えていただいてよろしいですか?