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例えばOAベクトルとOBベクトルが一次独立である時mOAベクトル+nOBベクトルで平面はどこでも表すことが出来ます。特に線分AB上の点はm+n=1となり三角形OAB内の点は0<m+n<1となります。他にもこの係数の関係の不等式は沢山ありますが、特にm+n=1は覚えておいた方が良いです。

さん

返信遅くなってごめんなさい!基本的なところが頭から抜けていたようですね…もう一度復習します。教えていただきありがとうございます!

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