回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、日清戦争が起きたきっかけは朝鮮で起きた甲午農民戦争(又は甲午農民反乱)です。
これを口実に狙っていた中国の支配下にある朝鮮を日本は奪いたいわけです。
そして見事日本の勝利。
下関条約で日本は台湾と遼東半島(りょうとうはんとう/りゃおとんはんとう)をもらいます。
朝鮮は日本の保護国になります。
それを見たロシアは遼東半島を中国に戻そうと満州に進出。同時に露(ロシア)、仏(フランス)、独(ドイツ)と同盟のようなものを結びます。これが三国干渉です。
露が怖くなった日本は当時植民地を一番多く持っていて露のことを怖がっていた英(イギリス)と日英同盟を結びます。米(アメリカ)も少しだけですが、支えていました。

そして満州に南下してきた露と遼東半島を所有する日の対立が激化し中国で義和団事件が起きた後日露戦争へと発展して行きました。

説明下手でごめんなさい。
一応授業で取ったノートを載せておきますね。

丁寧にありがとうございます😭✨理解しました❕

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