回答

✨ ベストアンサー ✨

・追肥とは、後から、植物の成長を見て肥料を追加します。
・元肥とは、植物を植える前に、植物の下に当たる部分(根の伸びる部分)に肥料を埋めたり、土全体に肥料をやったりすることです。
・追肥は、根が成長して伸びていく場所にあげます。つまり、植物の成長にともない茎より遠くにやっていきます。

二枚目は知識が乏しく怪しいです。
・実の色
・茎の下からなっていく。
房の塊なら、茎に近い方だったと思います。
・鮮度が違う。なんぼ物流を工夫しても時間差はでる。
スパーのトマトは規格があるので、綺麗な物や一定の大きさの物しか店頭に出ない。
自然の物は、本来、形がバラバラです。

・摘芽はわきめをとって、茎ばっかり生い茂らないようにする。
トマトの場合、背が伸びるので、重いトマトの実を支えられないので、支柱に茎をくくります。
こうすることで、効率よく実をならせ、効率よく収穫します。(人や経済活動の都合であり、トマトの都合ではありません。)

摘しんは、一般的な植物は、茎の先頭に最初に花をつけようとするが、そのつぼみをとられる(食われると)、花が無くなるので、その横から複数の花を咲かせようとします。(植物の遺伝子の生きる知恵(生存戦略)です。)
人は、その習性(遺伝子上のプログラム)を利用して、多くの花を咲かせようと、意図的に、最初のつぼみをとるのです。

遺伝子,プログラム,dna,プログラミング的思考,生存戦略
佑香

本当にありがとうございます!すごく分かりやすいです。

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