学年
小学生
教科
作文

涙クリスタル 最終話

1

77

2

Aws4 request&x amz signedheaders=host&x amz signature=03ae9a653fe63e8c8dbf1e0bdfb89788cfdb4bf12f96decd27dec58c3f8f4469

不思議の国のアリス

「なんでこう、、。雪に迷惑を、、、。助けて、。神様、、、。
お話作ろうかな、、。

涙を吸い込むクリスタルの神様、、。
、、、、。血ヲナガシテシンダ。ちっがう!!負けるな華、、、。

クリスタル様は、人の悲しみも、涙も、
病気も、、、。じ、んかくも。。。」

華は、夜に動きが止まりました。
ピタッ、、。

「これはもう助からない、、、。」
医者の声は、華の病室を儚く響いた。
華の心は全てを放棄した。動かなかった。

雪は華のいる静かな病室に歩いていく。
いつもは騒がしい雪の足の音も、華には届かなかった。
「華、、。申し訳ない、、。俺がお前のそばにいてやれたら、、、。ううっ、、、。」

謝りも華にはもう届かない。
原因はストレス。

キスをしたら治るみたいな魔法の話があればいいのに。魔法使いにガラスの靴を履かせてもらって、治ればいいのに。そんな夢の話ないから。いくら魔法をかけようたって無理だ。また会うときまで。さよなら。華

Aws4 request&x amz signedheaders=host&x amz signature=d9cfeaec0bb6cfad7046bff1e5175eaa9e4f5c765d99d326e89e1bc2c5a4375a
著者

ありがとうございます!感動作にしてみました!!そう言ってもらえるとうれしいです!!作ってほしい作文があれば作りますので、言ってもらえると嬉しいです!

このノートを友達に教えよう!