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カニ缶
著者 カニ缶

ありがとう!!嬉しい!
シャープペンは、今ユニ アルファゲル スイッチの0.5mmで、オレンジのペンはダイソーの3色入ったゲルボールペン使ってる!これも0.5mm
写真のボールペンが使ってるやつ!
買った時はこの2色プラス青色も入ってたよ〜✌

るる
るる

字可愛すぎます!!
尊敬です🫧
ちなみんなんですけど、
シャーペンとオレンジペンどこの使ってますか?
何ミリかも教えてほしいです!

ノートテキスト

ページ1:

物理基礎 レポートまとめ
○
運動の表し方
時間が経つにつれて物体が動くこと⇒物体の運動
②単位時間あたりの移動距離を表したものを速さという。
物理で用いることが多い単位時間は1秒である。
No.
Date
物体が「いつ」「どこにあるか」を用いて表す。
速さで、移動距離と、時間もの関係を文字式で表すととなる。基本とする速さの単位は記号m/sです。
④速度とは運動の向きと速さを合わせた量のこと
等速直線運動
①速さが一定で一直線上を進み、速さも向きも変化しない運動を等速直線運動という。また、これは速度が一定である
運動なので等速度運動ともいう。
②運動する物体とともにその上でさらに運動する物体を外部から見たときの速度は、それぞれが独立して運動しているときの
速度の和になり、この速度を合成速度という。
2つの物体A、Bがあるとき観測対象Bの速度から観測基準Aの速度を引いたものを、Aに対するBの相対速度
という。物体Aの速度をVA、Bの速度をVBとしたとき、観測基準Aに対する観測対象Bの相対速度は、
VA VB=VB-VAで求めることができる。
○
速度が変わる運動
①単位時間あたりの速度の変化量を加速度という。単位は記号m/sを用いる。
②時刻t[S]のとき速度][m/s]で運動している物体に一定の力がはたらき、〔S〕に速度はひょ
[m/s]になった。このときの物体の加速度aはa=キューtsとなる。
Va-Vi
加速度が一定である運動のひーもグラフは直線となる。加速度が一定である直線運動を等加速度直線運動
という。直線の傾きは加速度を表し、横軸とグラフで囲まれた部分の面積は変位を表している。
O
等加速度直線運動
加速度αの等加速度直線運動をしている物体の初速度を
to, t[S]後の速度をV[m/s]]、位置をx[m]とする。
「時刻もの速度」を表す式はv=votatとなり、
「時刻もの位置(原点からの変位)」を表す式はx=vot+/atとなる。
[m/s]
t(s)
KOKUYO LOO5S-LEAF KGT-UP936AT

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No.
Date
物理基礎 レポートまとめ②
・運動の表し方
地上の物体に地球がおよぼす引力を動といい、この動により、地球上では物体の支えをなくすと地面に向かって
落下する。このような物体の運動を自由落下といい、物体は鉛直下向きに初速度0m/sで落下する。
自由落下の加速度は地球の動によって決まるため、動加速度といい、記号で表す。値は場所によって異なるが、
約9.8m/sの等加速度で落下する。
9
投げられたものの運動
⑩物体を鉛直上向きに投げると、だんだん減速しながら上向きに運動し、最高点で速度は0m/sになる。
初速度の向きである鉛直上向きを正の向きと考えるため、加速度はa=-9となる。
初速度をひ。[m/s]、時間をも[S]としたとき、投げ上げの速度ひと位置を求める式は
ひto-ty=vot-1gt となる。
②水平投射された物体の運動は、水平方向には等速直線運動をしながら、鉛直方向には自由落下をしている。
物体の運動のようすを変化させたり、変形させたりするはたらきを力という。
矢印を用いて来すことができ、作用点を始点として、力の大きさに比例した長さで、力の向きに引いて表す。この直線を
力の作用線という。
②つり合う2力は、物体にはたらく2つの力の大きさが同じ、向きが逆向きで同一作用線上にあるという条件を満たして
いる。
・力の合成と分解
①水平な面に置かれた、静止している物体には、動とつり合う力である垂直抗力がはたらいている。
②ばねにおもりをつりさげ、そのときのようすを観察した。おもりによって変形したばねは自然の
長さに戻ろうとして上向きに力をはたらかせる。この力を弾性力という。
垂直抗力
動
おもりの個数を増やしたとき、ばねの伸び方は一定であり、弾性力はばねの伸びに比例していることがわかる。
これをフックの法則という。
KOKUYO LOOSE LEAF KOLPOSAT
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