理科 水溶液の性質

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しらたま

しらたま

中学全学年

2枚目ちょっと見づらいです(´;ω;`)

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コメント

マイクラ🤍好き
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重要な用語が赤ペンで書かれてて分かりやすい
ですねദ്ദി(。✪ᗜ✪。)ദ്ദി(。✪ᗜ✪。)

ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
10.28.
水溶液の性質
<物質が水にとけるようす>
◎物質が水にとけたとき、液はとう明になり、どの部分の濃さも同じである。
◎3過…液体にとけ残った物質をとり出す方法。
◎溶液・溶質が溶媒にとけたもの。溶媒が水の溶液を水溶液という。
◎純物質・・・1種類の物質でできているもの。
◎混合物…複数の種類の物質でできているもの。
◎濃度・溶液の濃さ。溶液全体の質量に対する溶質の質量の割合。
溶質の質量(g)
質量パーセント濃度[%]=溶液の質量(g)
×100
☆物質が水にとけるということ
(1)物質が水にとけたとき
a溶液中の物質・物質の粒子の間に水が入り、粒子はばらばらに分かれ、
水の中に広がっていく。
b溶液のようす・物質が均一にとけてとう明になり、どの部分の
濃さも同じになる。時間がたっても濃さは変わらない。
物質を加える前後で、全体の質量は変わらない。
例砂糖水、食塩水、など
JOOSE-LEAR
ノー836A
7mm ruledx31 ins

ページ2:

(2)物質が水にとけないとき
a液の中の物質・物質は細かい粒子に分かれず、水にとけない。
b液のようす・かき混ぜると液はにごり、しばらく放置しておくと、
物質は下にしずむ。
例デンプンを混ぜた水、泥水など
3渦
3紙を使って、水などの液体にとけ残った物質(固体)を
とり出すことをろ過という。
⇒ 液体にとけている物質は、3紙を通りぬけ、とけていない
物質は3紙上に残る。
☆溶液
物質が液体にとけた顔全体を溶液という。
(1)溶質・溶媒・溶液
①溶質・水などの液体(溶媒)にとけている物質。
②溶媒・溶質がとけている液体。
③溶液・溶質と溶質がとけている溶媒を合わせたもの。
⇒溶媒が水の溶液を水溶液という。
(2)溶液の質量
溶液の質量=溶質の質量+溶媒の質量
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