【授業ノート】図形と式
6
311
0
Senior HighAll
数学の授業ノートをあげておきます〜
気が向いたらデジタル版を作るかもしれません!
⚠️注意⚠️
・必要ない内容とか色々書いてあります。
ありのままのノートなので許してください...!
・拡大推奨です
・問は私の演習の痕跡なんで気にしないでください(笑)
【範囲】
・平面上の点と座標
・2点間の距離の応用
・内分点と外分点
・重心
・直線の方程式
・軌跡の方程式
・二次曲線(円、楕円、放物線)
・曲線の平行移動
ノートテキスト
ページ1:
No. Date 6.図形と式 約束:平面上の赤と座標 (0)数直線上の点Pの座標がXのとき、Pasで表す。 x (1)座標平面上の点Pの座標が(1,y)のとき、Ree,y)で表す。 y y- PP(大) + コース a 6.1 平面上の点と座標 2点間の距離 (0)数直線上の2点A(x),B(y)の間のチョリABQ. AB=ly-xl A R g → A y (1)座標平面上の2点A(a,y.)、B(マコ,y)の間のキョリABは、 AB = √(x-2)²+(y₁ - Y₁)" ○三平方の定理
ページ2:
No. Date 2点間のキョリの公式の応用 "Cos(α-B) = cosa cosß+Sina sinß @(Cosß, Strß) 原点〇わり 回転 2 PQ-PQ PQ-P'Q'² P(cos(α-B) sin(-1)) $(10) =>(cosß-cosa)²+ (sin B-sina) = (1-Cos(a-p))²+(0-sind-ele - \-2000 (α-p) - cos³ (α- (3) + STAR - SIMBIST + sind +Sin(a-3) => Cosa-B) = cosa cosß - Sihasinß 11
ページ3:
外分は図を書いた方が分かりやすい 内分途と外分点(m,n=自然数) No. Date (6)数直線の場合 (1)数直線上の2点A(a),B(B)について点 は線分ABを これに内分する、あるいは、線分ABのm:内分点という。 PはAB上の点、かつ AP= PB = m = n PW B a b (ii)点Q(4)は、線分ABをm=nに外分する、あるいはる 線分ABのm=n外分であるという(m/w) ◎はABの延長線上の点 AQQB A Q AS m = n m>n m< (QはBの延長線上の点) (はAの延長線上の点) 内分・外分点の座標公式 A(a),B(b)とする。 (1) P(p):ABのm=n内分点のとき (1)Q(g):ABのm=n外分点のとき P mth 例)A(1),B(5) g=hamb (m-n P(p)ABの2:3内分・Qg)はABの2:3外分点のとき 3-1+2x5 B P= 213 f 1 P 5 A B 5 31+2×5 2-3 -7
ページ4:
No. Date ユリャ退だわ by きゆな 問6.3 A(1) B(4) (1) 1:3に内分する点P(p) (2)中京Q(g) P p = 1 x = 1 ± 4² 3 1 4 1+4.3 1+1x4 q - (+1 4 (3) 1:3に外分する点R(r) h= -3-1+1×4 1-3 -2 2 (1)座標平面の場合 y M (4)5:2に外分する点(s) Bro (man). (1)点Pが線分ABをmんに内分する点 P (1)赤が線分ABをminに外分する点 (mon) 0 ◎内分点外分点の座標公式 A(x1,y2)、B(x2,y2)とする (i) P(x,y)=ABom:n内分点のとき X = nxi+mx2 mth (ii) Q(x,y): ABの x nyi+mys y = mth ん外分点のとき のm=h _nxi+ma m-n y==hgi+my m-n
ページ5:
' 平行線と比の性質 No. Date 14 を用いると、x軸・y軸に (m m=h=m: W おける〆点・外分点の座標公にもの 場合に帰着される。 例 6.3 A(5,2),B(-1,5)について、 P(pup2):ABの2、30分時は P þ 3×5+2x(1) 273 3×2+2×5 2+3 ◎(81)(2):ABのコン外分は 35+2₤1) G 02=3×(-2)+215 9g 5-3 - 17 -16 P(+) Q(17-16) A 例題 6.2 点A(-1,ヨ)について、P(4,2)と 対称な点の座標は? My Q(x,y)とすると、 点AはPQの中点なので、 417 2 -1 (2gy=4 2 y (3-4 :- (-6,7).
ページ6:
No. Date 三角形の重心の座標 中線:三角形の頂点とそれに向かい合う辺の 中点を結ぶ線分 (事実 3本の線は人で変わる。 重心といいGで表す。 ◎重心の性質 重心G 重心は、各線をユントに内分する。 ☆三角形の重心の座標公式 A(y))、B(オリコ)、C(xxys)を 頂点とする△ABCの重心Gの座標は (223-24-4-43) 例の座標は? 30 G (x,,Y₁) (x2,y) (2012:24} (11274, 1+2+3) 3 2 -0 ° 2 4.
ページ7:
No. Date 62直線の方程 復習 good point y=mun 求 傾き 切片 ・ラフが描きやすい! (oin) ay 欠点:①直線の傾きと切れの値が必要。 そこで ②y軸に平行な直線は表せない。 直線の傾きと直線上の任意の1点が 分かれば利用できる直線の方程式を学ぶ。 ②意の直線を表すことができる 直線の方程式を学ぶ、「一般形」という ・① (1) 傾きと通る徳が分かる場合 → 点(てい)を通り、傾きがmである直線の方程式は y-y2=m(sc-x2) 点(x,y)を通り、軸に平行な直線の方程 週lのは XC X1 = ay em /(zig) -。 (x1,y₁) ->x
ページ8:
No.
Date
(竹)通るの点が分かる場合
2点(x,y) (2,2)を通る直線の方程式は
42-y₁
y-gi
=
-(x-x1)
x2-x;
(x)牛のとき)
x=x1(x=2のとき)
y ↑
82
y₁
x2
例6.4点 (1,3)を通り、傾-2の直線の方は
4-3=-2{2-(-1))
E
y=
1=-2x+1
例65 (1) 2(-11) (1,9)を通る直線のは
問6.7
971
4 1 = 1 + 1 { x-(-1) } = y=4x+5
(2)2点(-1,1)(-1,9)を通る直線の方は
x=-1
(1)A(2,1)、B(3,11)
4- 1 = -1 (x + 1)
3-(-2)
8=2x+5.
(3)E(-1,2),F(1,5)
4-2-5-2(x-2)
2=
1-(-1)
» Y = 3 x - 7
2
(2)C(-3,3), D(-3,5)
X=-3
(4)C(-2, 1), H(81)
19-1
4-4
81-21
ページ9:
②直線の方程式の一般形は ax+by+c=0 (a+037-13b70) y = mx + n ← mx+(-1) y + n = 0 x = k ⇔ lx-oy-f=o No. Date 例題 6.3 D:x+2y=1 Dicl2の交流は D:2xc-y=sを通り、かつ原点を通る直線lのは? el 3 連立方程式 x+2y=1 12c-y=-3 を解いて、(-1,1 よって、の方程式は y-o=-10(4-0) ⇒ y=-x(答) 交点 Rbi 同6.8 01:30+4y=1l2:50+7g=2の交流と P(3,2)を通る直線の方 libの交流は 130c+4y=1を解いて、(-11) 50+7g=2 よって、の方程式は (3-2) ☐
ページ10:
No. Date こう 直線の平行と垂直 直線li:y=mx+ni に対して ls=y=mso-n bam 傾きが同じ (E) mi=m2 (1)l)とlが平行 0.1182 (2)liとC2が垂直 <=> mixm2=-1 . 2 傾き 12:1 X 1 例題 6.4 (1)点を通るlと平行な直線 lの方程式は? (2)点を通る&と垂直な直線 l2の方程式は? (1) ℓ//ℓ なので、 (l1の傾き)=2 ふℓの方は 4-3=2(x-2) ←y=2xc-1.(答) (2xy-1=0) by=2x+1 3 P 0 2 ( )llなので、 (l2の傾き)+2=-| ⇒(20)=1/ y-3=-1/(x-2) >> y = √x +4 (72) (x-124-8-0) (1)3x+y=1⇔y=3x)(2)2424=39=-1/2 (769 P(-1,-2) ④口頂き-3 y=-300-5 ④傾き=-1 34--14-5 同6.10A(-2,1),B(3,5) 5 理 -3m=-1 m= 小
ページ11:
No. Date (1)、(2)12y軸に平行な直線(⇔x軸に垂直な直線)の場合は利用できない l: y=mathly軸に平行でない き (2) lill2 mixm2= 1の証明 lilは必要ならば平行移動することにより、 li y= mic Socoro)を通る b=y=m2x としても、一般性を失わない b2 74 × H2 mil (2) 確 AOBにおいて A [B ②lion mic bon=mod 果符号なので、 mixm20 AAOHO AOBHなので、 OH=BH=AH:OH ⇔1:1m2l=/mc1=1 ⇒1m.ml=1 Im ∠AB=90°=AB=0A+OB2 三平方の定理の逆 mixm2=1<Oより micmoは異符号,mizo,moとしてより y LI HA Mi -mz FT Mix M₂ = -1 I1), M₂ = - mi 図より、 "AB = (mi+m.) mi = Mi² = 2 + m² ---③ Ji). mim2=l 一方、AAOHとAOBt共に直角三角形なので、 三平方の定理より、 OA=OMAH=1m²OOTに採用 + OB² = OH² + BH² = 1+~+ DOBH OA OB mi =2+mi ③④ より AB=0A+OB° mi ④ 三平方の定理の逆より∠AGB=90°、つまりl、Il2
ページ12:
No. Date 6.3.軌跡と2次曲線 ある条件を ある条件を満たしながら 満たす点の 動点Pが描く図形 軌跡 例)(1)2点ABから等距離にある点Pのキセキは A B 11 ABの垂直2等分線 (2)点Cからが1だけ離れた点Pのチャチは 中心に半径1の円 軌跡のある条件を満たす点P(x,y)の 方程式 軌跡を表すととyの方程式 例題6.5 20(0,0),A(2,2)について、 条件OP=APを満たす点Pの軌跡の方程式を求める。 (解点Pの座標を (x,y)とする。 P(大)が 求めるキセキの A Pozy 0 ->α 1776.11 A(1,1) B(3,2) AP-BP Portet OP=AP OP=AP2 ↔x-Y*= (x-2)²+(y-2)² x+y-2=0 直線 (ABの垂直線) (1) 足の座標を -b (x,y)する。 2 AP-BP パー
ページ13:
円とその方程式
円定点Cから一定のキョリト(20)だけ
離れた点Pのキセキ
No.
Date
P
円の方程式
(標準形)
中心((a,b)径1の円の方程式に
r
1
(x-a)² + (y- b)² = h²
D.
1
特に中心が原点OC0,0)の場合は
X y² = p²
0
点P(x,y)が円の点CP=r
cp=r
← (x-α)²+(x-6)²=4²
nk
例66 中心(1,1-2)、半径3の円の方程式は
(x-1+{リー(=ア=32
<) (x-1)² + (y + 2)² = 9
5610
(1)PC(1,3)店
(x + 1)² + (y-3)² = √5²
0
(P)((-2,0) A(13)を通る
(x+2)+ y² = 18. (6)
(3)A(1,2)B(3,5)を直径の両端
(x-2)+(y-1) (6)
(2,38)
2.0(1,2)
3
J13
(2),(3)
あるかも!!
(ちゃんと出てないげつ)
ページ14:
No. Date 円の方の一般形・ (i)円の店は次の形で表される。 x² nylonmyon=0(水)円の間の一般形という ただし、lm²-4no (1)逆に⑥(水)が表す図形は @l+m-An>Done 17 ②-m²-4h=0のとき 1点 ③l-mancoのとき 12 (水平には)「存在しない」 ①) (i) (z-a)² - (y-b)² = p² x²-202 - A - Y² ~ by + b = r² = 0 I E) x² + y² + lx + my + n =0 l²-m²-4n = (-2a)-(-26)-4(a+b²-1²) = 4h2>0 (+)OJ) (ii) x²+ y²+le+my+n-o <> (Ğ la ) + (y + my) ++n=0 *2 (x+2)-(1)-(-)-(当)+n=0 X- <= > ( x + 1)² - (y + m² = l² m²-4n.... (x) ①の場合 (*)' <> ()+(y+ 1) = (√l-m²- An) ②の場合: (木)(2 ②③の場合: 2 )=(x)=(1) (*)コリ(c++(y+0 条件(オ)を満たす実数xに存してい ・・・・(
ページ15:
例6.7 モーチャー64-1-1 が表の図形は = No. Date 1 4+ (x²+42) - (y²-by) + 1 = 0 問613 施 ← f> (x+2)² = 4+ (y-3)-9+1=0 X2 (x-2)²+(y-3)² =1270 中心(2,3),半径のの円 (4)x+y+x-2y+3=0 ⇒(x+1)-1+(y-13-1+3=0 (x+1)+(y-1) = -1 <0. ' 例題66 存在しない・・・() A(-1,0),B(3,-2),C(1,4)を通る円の方は? またその中心と半径も求める。 Dont (1)円の中心あるいは 半径が分かる (2)円が通る点が 3点分かる 解求める円の店を x+y+le+my+h=0と。 円は3A,B,Cを通るので、 S (-1) + 0 + l(-1) + m⋅ O + h=0 標準形 (x-ap-ly-arを用いる。 一般形 3F28 +0.3+mx(-2)+n=0 •x² + y² + lx + my + n = 0 EA113 14-01-m.4+h-0 -l+n==| 30-2m+h=-13 l+4mth=-17 n=l-1 2l-m=-6 l+2m= yn 4 1+1=4x-2y-5=0(金) 求めた方を平方完成すると (x-2)+(x-1)=10 [l=-4 中心(211)√の円(番) m=-2 n = -5
ページ16:
No.
Date
冏6.14
(S)(0,1),(3,2), (4-1)を配
求める方程式を
x+y+bx+y+h=0とする。
円は3点を通るので、
[0² + 1² + lx 0 + Mx ] + h = U
→
9+4
16.
++
llx3+m2+n=0
1 +2.4 +mx(-1)+h=0
m+h
30+2m+h=-13
40-mth=-17
n
m-1
3.0+m=-12
4.0-2m=-16
I
M
n
40.
x²+ y²-4a-1=√(6)
例題 6.7 2点A(1,0),B(3,0)からの
キョリの比がAP:BP=3:1である点Pのキセキの方程式は?
解
|
点Pex,y)が求めるキセキの点
⇔AP:BP=3
P(2.4)
△
<=g_7g+y+10=0.
⇔AP=3BP
AP=9BP2
- 4 (> (x+1)²+ y² = 9 {(x-3)²+ y²)
→X
⇔x+2x+y+1=9(-6x+y=9)
⇔8x50x+8+80=0
<>(x-1)-yy10=0 中心(/2/2,0)
≤7 (x-1) + y² = 4
問6.15
各自
ページ17:
=号 No. Date 参 2点ABからのチョリの比が AP=BP=m=nである点Pのキセキは ①m=nのとき:ABの垂直り等分線 ②mnの men ·MAN 2次曲線 2次曲線 ABのm=n内分点と mn外分点を直径の 両端とする円 (Appollonusの円) T. xyの次方程式 Om-n men B A ②min f(x,y)=o (f(x,y)は実数の範囲で因数分解できない) で表される形 事実 2次曲線は次の3種類に限る 1 楕円 双曲線放物線 1. ○)( 楕円:2つの定点下・下からのキョリの和が 一定である点Pのキセキ P PF+PF'=(一定) 負 中心 本授業では、 中心が原点 頂点 12つの焦点王F'は共に軸あるいは軸 横長 を満たす楕円を扱う。 縦長 ごまかせばさい! 下
ページ18:
No. Date <まとめ> (1)横長楕円 今の方程式 x² a +1=1(0~80) ②焦点下(c,0),F'(0,0) TEL. + b² c² »‹ à°² b² ③長軸の長さ20 短軸〃 28 ④点Pが楕円の点PF+DF'=20 (i)縦長楕円 ①方程式 X a + =1(b>azo) ②焦点下(0,c),F(0,-c) だし(かつ6(+80=8-02 ②長軸の長さ of 短軸の長さ ga ④点Pが楕円のPF+PF1=26 例) (1)+1=1 が表す図形は横長楕円で C=25-9-16 2つの焦点F,F'は (4,0),F'(4,0) -C -a -C ※ A F C F A Bb FXC 0 a FX-C 長軸の長さは2×5=10 2×3-6 4 4 074 0 (2)⑥40²+y-16 4. + =1) x² y 長軸の長さ2m4=8 が表す図形は縦長楕円で 短軸の長さ2×2=4 C=16-4=12より 2つの焦点 は F(0,0),F(0,2F) +79 2
ページ19:
No. Date 漸近線 双曲線 双曲線:2つの定点F,F'からの 本授業では、 中心が原点 もりの絶対差が 一定である点Pのキセチ 2つの焦点F,F'は共にX軸の点あるいは軸の点を [満たす双曲線を扱う。 左石 * Y → まとめ (1) 左石 ①方程式 2 ² y² a - b = 1 (a>o, b>0) ②焦点下(Co),F(-C,o) ただし、C>かつC=a+b2 ③ の方程式 Y = ± 7 X ④点Pが曲線の点PF-PF1=20 (ii)上下(双) ①程式 y= b x -c-a ---1000,820) a ②焦点(0,c),F(o-c) ただし、COかつぐ=a+b2 ② y=x の方程式: ④点Pが線の赤/PF-PF11=20 C -b F dy 114-fx a 7-82
ページ20:
No. Date 放物線」 放物線:定点下と下を通らない直線lかわりにある点Pのキセキ 軸 PF=PH A 本授業では、 ○頂点が原点 ○焦点下は軸あるいは釉の点 を満たす放物線を扱う。 HAE 上下教 *F I 焦点がx軸の H 右側 は右側 左側 P₁ P 右側 x=-p [まとめ] (i) 左右放物線 (1)方程式 (2)焦点下( -4px (p+0) (4)点Pが⇔>PF-PH 旅の点 (ii)上下放物線 (1)方程式 x=4py (p70) (0.1) (日)焦点 ③準線&lr ④ Po 旅の点 =p PF=PH Ty F-P 焦点下がり軸の 下側> 下側 0 -P I
ページ21:
例) (1)古 y=4x=4-12-0 が表す図形は焦点下(1,0) 準線:文=-1の放物線 6)) x²= dy = 4x-2) » Y \" 表す図形は、焦点F(0,-2), 準線l=y=2の放物線 No. Date 問6.26 (1)y²-a (2)=-1/12/ (3)5-8 焦点(110) 焦点(80) 焦点(2,0) 準線l.x=準線:x=/ x=-2 問627 1=2x 問6.25 y= 曲線の平行移動 曲線: f(x,y)=0を 平行移動した曲線 ☆軸方向にD、4軸方向に②だけ fcx-p, y-G ) = 0 25 + 二人が表す図形は 楕円+=1000 f(x,y)=0 方は (x-14-9) a': f(x-p₁y-q) (x,y) をx軸方向に2軸方向に だけ飛行移動したもの (2)万)(x+2)(4-3)=1が表す図形は 双曲線=11 をx軸方向に2 軸方向に3だけ 平行移動したもの 00 (09/03)) 38 -3 7 ny →g
Other Search Results
Recommended
Recommended
Senior High
Mathematics
因数分解のやり方を教えて下さい!🙇♀️
Senior High
Mathematics
数学の問題なんですがどうやって計算したらいいですか💦
Senior High
Mathematics
数学で解答を記述するときに再度確認する必要があるときはどんなときですか?恒等式の係数比較法や軌跡を求める問題で見かけることが多いのですが、、、どなたかよろしくお願いします🙇
Senior High
Mathematics
1行目から2行目の式になるのなんでですか??
Senior High
Mathematics
(2)の(イ)で、答えの分母が因数分解されてなくても丸になりますか?
Senior High
Mathematics
この積分の解く方針がわからないです 答えがないので説明が欲しいです
Senior High
Mathematics
赤のマーカーのとこで、なんで3パターンをたしてるんですか?それぞれ別だと思いました。
Senior High
Mathematics
210の(3)をできれば手書きで教えていただけるとありがたいです。 答えは2枚目です。
Senior High
Mathematics
赤のマーカーから赤のマーカーにどうやってなるんですか?
Senior High
Mathematics
Comment
No comments yet