図のように, 理想気体をシリンダーの中に入れて大気中に置き, 質
旦 [kgJ, 底面積 S(m2)のピストンでふたをした。 ピストンは自由
に動くことができるとし, 重力加速度の大きさを gms*) とする。
(1) ピストンが区止しているとき, シリンダー内の気体の圧力は
ヵo[Pa〕, 温度は 76[KJであった。このと きの大気圧はぃくらか。
(2) ピストンを(Q) の位置に固定して, 気体の則度を 2(K)にす
と。旋はいくらになるか。また, ピスドンを固定したまま, さらに気休を盟め
ていったら, 圧力が 37n【PaJになった。 このとぎの気体の温度はいて らか
Pk (人,