) 表は, 震源が異なる地震A、B 2半rr洛で
5 マグニ 観測点X | 観測点Y
を, それぞれ観測点X, Yで鈴測 チュード | での儲度 | での震度
した結果を示している。図 2 は, | 地震A 18 1 2
時央と租源、 観測点の関係を示し | 地震B| 49 3 2
た模式図である。
⑰ 地震Bのエネルギーは, 地震Aのエネ
ルギーの約何倍か。次のアーエ
の
ア 約3倍 イ 約96倍
ウ。 約1000倍 エ 約32000倍
地震Bについて, 観測点Xから岩源までの距離が50km, 観測点Xか
ら震央までの距離が30kmであった。観測点Y から因源までの距離が
80kmであったとき, 観測点Yから岩央までの距離は何kmか。小数第
] 位を四捨五入し。 整数で求めよ。ただし, 73 =1.73とし, 震央 観
測点X、観測点Y は同じ標高に位置しているものとする。
7 Rn)