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電流のはたらき[総合C・]
の実験について問いに答えなさい。
実験】 図1のように, 和湯と同じ温度の水が100g 入った発泡ポリスチレンのコップP 十に。
入れ問呈つくうたスイの千生還
し。。水の折度をはかった。。 その後。移所匠お Cy 1
の電熱線B を使っ て同様の実験を行った。 CS
験2 図2のように,それぞれ室温と同じ温度の水が100g入った
電熱級AとB を用いて回路をっ くった。
流を流し, 水温をはかった。
ただし, 実験1 , 2 において電熱線で発生した
発泡ポリスチレンのコップRとS,
スイッチを入れ, 回路に 6 Vの電圧を加えて10分間電
然は. すべて水の温度上昇に使われたものとする。
図2
ゃeO
ーーァ
発泡ポリスチレン
のコップP
エグ1い
電熱線B
100gの水
電熱線ん
100gの水
55 ブR
SE
電熱線B
100gの水
呈線と電熱線Bの抵抗の比は何 : 何ですか, 最も簡単な加比で求めなさい。
- 天験」 で, 電熱線人を入れた回路に 6 Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき。 電熱線Aが発生す
る鷹量は何Jか, 求めなさい。 6x 5770 = 279:
実験2において 水の上星温度は, コップRとコップ Sのどちらかが大きくなりますか, R, Sから選
びなさい。また, その理由をアーウから選びなさい。 3 3
ァ 電熱線Aの抵抗が, 電熱線B の抵抗より小さいから。
イィ 電熱線Aの電力が, 電熱線Bの電力より大きいから。
ウ 電熱線Aに流れる電流の大きさが, 電熱線Bに流れる電流の大きさより大きいから。
) 実験]のときのコップPとコップQ, 実験2 のときのコップR とコップ S の水の温度変化について,
上昇温度が最も大きいも も小さいものを, PSからそれぞれ選びなさい。
ZN り -
! 理由 6 大きい !小さい
2 』 | 47 加字イIe 本MT
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