7 還流・電圧・ 抵抗 H30 栃木改
図1 の回中をつくり, 図1
表電XYに加わる電
眉と流れる電流の関係を
上べた。 図2は, その結
果を表すグラフである。
Hi 擬音Xは何Qか。
口2 図1 の抵抗器Xを, 抵抗器Xと抵抗器Y を並列に接
続したものにとりかえてスイッチを入れると,
が図3のようになった。 抵抗器Xに加わる電圧は何V
か。 また, このとき電流計が示す値は何mAか。
6) 図1 の的抗器X を, 抵抗回Xと抵抗器Y を直列に接続したものにとりかえ. は
上司に加わる電圧と流れる電流の関係を調べた。その結果を表すグラフをかり」
) (9 (3)の実験で, 電圧計が5Vを示したとき, 流れる電流が最も大きぃ抵 "ゆ
隊昌蔽還間2EのtY]にの5 ① のにあてはまるものをーーピー
[ 〕内からそれぞれ選べ。 @
※ (4)は完答
タ 電執線のつなぎ方と抵抗 HS1 王業 るの 2)
図1は, 抵抗器a~ dの両端に加わる電圧と, 図1 05 |
泊いる電流との関係を表すグラフである。図2の 旬つ3 ]
ように, 英子PS のついた中の見えない箱を用 症o2 1
意した。箱の内部には, 抵抗器aーdのうちの 2 1レンクルキーゴs G・ ・R
個(抵抗器X。 抵抗器Y とする)が, それぞれP 一 DJ 9 2
9のうちのいずれか2 つの問子の間に検続してあ 厨2 ノコョーー ドン] | 和
る。 表は。 P ~ S のいずれか 2 つの端子の間に3 PB Bs :
Vの電圧を加えたとき。 その端子の間に流れる電 は Pd
流の大きさを調べた結果である。 | 端子 IPとQIPとRIPとSIQとRIQとSIRと5 間
国) 抵抗器aの抵抗は何Qか。 |電流(4J| 0 10101015」 0 | 01939
2) 抵抗器Xの抵抗が。 抵抗器Y の抵抗よりも大きいとき, 箱の内部で抵抗器 。 拓六器Y
X,Yはどのように端子に接続きれているか。 解答欄にかけ。
国) 押入器X。Yは。 抵抗器a- dのうちのどれか。それぞれ選べ。
) 電流の正体 31容 3 の)
図のように, 真空放電管の電極を誘導コ 十字形の金属板 かげ (1)
イルの+極電極B を誘導コイルの一極につ
ないで電流を流すと, 電極Bの向かい側が発
光し, 十字形の金属板のかげができた。
国) 電板Bの向かい側を発光させた, 一の電
国電覆A、 Bにつながる電極を人れかえて電流を9
にできたかげは, 図に比べてどうなるが< 次から選べ。
間間Es 2 な 2CNok
発光した部分
気をもつ小さき な粒子を何というか。
流すと, 電極Bの向かい側
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