PO 0
生1のように 屈折率ヵの液体中深き 2(m の位置
上光源Pがある。 この点光源からの光
4(m, 振動数 (Hz)を境界面のす co 8
し この光の速さは| ア ポ
体中でのこの
ンー m) 振動数は Oo 8
| (の 点光源真 上の地点人から見たときの点光源のみかけ
一般に, 角のが非常に小さい場合, sin9三tan9 と近似でき
) この点光源からの光が空気中に出ないようにおるに 2
[Im) の円板を液面上に置かなければならない。
(3
|
5 上光源P を,真上近くの補気中から =入る履
置にあるように見える。 、
円板の外側に向かう光は全反射をするようにすればよい請
7) 真空中の光の速さをc, 液体中の光 ! が
の速さきを 9とする。 : 0
波の基本式より 人c二負 |
と
屈折の法則より =記
の
co:間728
よそて
?) 液体中での光の波長をパ【mlとす
ると, 屈折の法則よりん = wmkパ B
=念 。 よって ォー(m)
(⑦ 振動数は液体中でも変わらない<
) 光源P を出て液面で屈折 し観測者に
入る光は, 点王 から出たように見
える(図a)。 P' のみかけの深さを
を 空気の屈折率を 1 とする。届折
sin? _ 1 2
の法則よみ っ計計
めき 本軸和ES
また sin7王tan2三プ