[6 |玉の固有振動
1 のように。 弦の一端を電磁おんさに固定し,
他端にはおもりをさげる。弦 PQ の長さは 37 であ の
り, この状態で弦を伝わる波の速さを 7 とする。 P
(1) 弦PQ が基本振動するとき, 咳を伝わる波の 和
波長 ん,を7 を用いて表せ。 図1 おもり
(⑫) 弦PQ の基本振動の周期7、 を求めよ。
次に図2のように, 太さの異なる 2 査の弦を結 思まんき
合した弦をはる。弦の長さは PR が7, RQが2 =
であり, 弦を伝わる波の速さは, PR 問が?。 RQ
間はその半分である。電磁おんさの拓生数を適当 半2科|6の
に再節したら, PR 間に定常波の腹が 2 つできた。
6) 電磁おんさの拓動数を求めよ。
) RQ間の定常波の腹の数を求めよ。
) 図2の状態で電磁おんさの振動到を0から徐々に大きくしていくと。 ある振動数 /。
ではじめて玉が共振する。/。 とこのときの POQ 間の定常波の腹の数を求めよ。
(⑳て⑯) 長さ, 太さの異なる 2 種の弦を結んで振動させるとき, 各玉を伝わる横
波の可さは異なるが, 弦の振生数は等しい (一電磁おんさの拓動)。
(
(4
6)
ありがとうございます🙇♀️