✨ 最佳解答 ✨
まず、中点連結定理から
PA:AB=PD:DC=1:1
になり、
PB=10cm(∵PA=5cm)
△PBCを回転させてできる三角錐の底面を求めて
36π cm²
ゆえに、
△PBCを回転させてできる三角錐の体積は
120π cm³
△PADを回転させた三角錐と、△PBCを回転させてできる三角錐の体積の比は、
△PADと△PBCの底辺の比から
△PADの底辺:△PBCの底辺=3:6
体積の比に変えて
3³:6³=1:8
よって、△PBCを回転させてできる三角錐からPADを回転させた三角錐を引いた、
台形ABCDを回転させたものの△PADを回転させた三角錐に対する比は
台形ABCDを回転させたもの: △PADを回転させた三角錐=
7:1
だと思います。
わからない所があったら言ってください。
解けました!!
ありがとうございますm(_ _)m
よかったです。
すいません、文中の三角錐は全部円錐の間違えです。ごめんなさい🙇💦