解答

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(2)
 表の1班の実験結果から、4.80gの酸化銅を還元して銅に戻すのにちょうど3.6g必要だということが分かります。(黒色の酸化銅や炭素粉末が無いため)
 なので2、3班は炭素粉末の量が足りて無いので、未反応の酸化銅が残ります。逆に4班は炭素粉末が多すぎるので酸化銅は全て還元されて炭素粉末が余分に残った、という感じになってるんだと思います。なのでエは炭素粉末と言っているのかと。

凜 .

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(4) 自信ないですけど、答えは「ア」だと思います。
 もし合ってたら参考にしてくださいw
 1班の結果から、酸化銅4.8gに対して炭素粉末0.36gが丁度反応するので、酸化銅2.00gの時に丁度反応する量は、
酸化銅:炭素粉末=4.8:0.36=2.00:Xより、X=0.15gと言うことが分かります。
 また、1班と4班の結果を比べてみると、加えた炭素粉末の差が試験管Aに残った物質の質量と同じですよね。
 なので、グラフを見てみると、まず横軸の値が0.15g以上の時に縦軸の値がで増えているア、エに絞れるのですが、上記の理由から、0.3gの炭素粉末を加えた時は、余分な0.15g分が増えるので、グラフの横にある数値から読み取って、1.75ぐらいになっている「ア」が答えだと思います。

凜 .

ありがとうございます☼

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