多田1のまうに. 有望050gをの
せだ上包紙とうすい塩酸1000gを人
所た管回の儲体の質量をはかった。
その後」うすい塩隊に有有灰石を全て
入れで気体を発生きせ, 発生が終わ
ったら, 図2のよ 石灰石の質量(g) | 050 | 1』
うに理び例体の質 | 記前の質量【g)
反!
障間SIm ーー
9028
様の実験を石灰石の質基だけを変えて行った。 図3
表はその結果であり、図3は。表をもとに. 石灰 第
石の質と発本した体質殴との関係をグラフ 暫
に表したものである。次の問いに答えなさい。 加
(1) 発生した気体は何か。 化学式で答えなさい。 07 還
加えた石灰石の質量〔g)
(@) 050gの石灰石がうすい塩隊と全て反応した |
とき, 発生する二酸化諾素の質量は何gか。
(9) 国3 で, えと了の数値はそれぞれ何か
() 図3 で。 有有灰石の質量が了g以上になると 発生した気体の質量が増加
ず一定になったのはなぜか
(9) 250gの石灰石をうすい井本に入れて気体の発生が終わったとき・容只の
店に石灰行の一部が残っていた。残っていた右灰石の質量は何 g か
(9) (0の後。 残っていた石灰石を全て反応きせるには実験で用いたうすい信
本を少なくとも何g加える必要があるか>