Taka 6年以上以前 FΔt=mvあ-mvは というのは「力積と運動量の関係を表した式」であって運動量保存則ではありません。 二つの物体に対して「運動量と力積の関係の式」をそれぞれ用意することで、FΔtと-FΔtが消えて 運動量保存則が導かれます。 式自体は正しい式だと思います。 参考:http://juken-butsuri.jp/category4/entry15.html 分かってたらいいんですけど、ちょっと気になってしまって。すみません。 留言