zerocal 約7年以前 80×75×53×30×25 素因数分解をすると (2^4×5)×(5^2×3)×53×(2×3×5)×(5^2) こうやって見ると10を作るために必要な5が6個、2が5個あることがわかります。 ということは 5×2が5個出来ることがわかるので、0が5つ付きます。 どうでしょう? 、 約7年以前 ありがとうございます! 具体的な数を出して説明して下さったお陰で より深く理解できました! 留言
ゆい 約7年以前 2³×10×25×3×53×3×10×25 10×100×10×10×3×53×3×5 3×3×53×5×10⁵ なので、0が5個。 、 約7年以前 ありがとうございます! とてもシンプルに説明して下さったお陰で 簡単に理解するとができました! 留言
かず 約7年以前 10というのは2×5の1セットで作ることができるので、かけてある数字の中に、2が何個あるか、5が何個あるかを考えます。 例えば150だったら素因数分解して 2×3×5×5なので、2が1つ、5が2つなので、2と5が1セットしか作れないので0は1つだけとなり、実際150は0が1つなのであってますよね。 そんな感じで、個数が少ない方に合わせて回答します。 、 約7年以前 ありがとうございます! 丁寧な説明のお陰でよく理解することができました! 留言
ありがとうございます!
具体的な数を出して説明して下さったお陰で
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