解答

✨ 最佳解答 ✨

0:GCペアの割合が高い→ATペアの割合は低い。したがって×

2:割合が高いだけで絶対量は変わらない。したがって×

3:RNAでの塩基対はAUペアとGCペア。単純に換算すればUの数=Tの数。したがって×

4:s-sbondはアミノ酸同士の結合。塩基配列からどのアミノ酸が並ぶか知るにはコドンを対応させなくてはならない。コドン表がないので無視してOK。したがって×

1:画像のように、GCペアはATペアよりも、1つ多い、3組のHbondをつくります。

ありがとうございます!!
画像の見方がわかりません泣

√2

黄色→がHbondできる手を表してます。
Aは2本なので最大2つの結合
GCはともに3本なので3つの結合

図見にくいですねすみません

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解答

1ですかね。グアニン、シトシンは3箇所で水素結合、アデニンとチミンは二箇所で水素結合だから。

s-s結合はタンパク質中のシステイン残基によるものだから、関係なし。0.2.3は論外。

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答え1だと思います
アデニンとチミンの水素結合数が2つなのに対してグアニンとシトシンの水素結合数は3つなので…

知りませんでした泣

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