アスク 約7年以前 数学の証明は、論理の筋道をたててそれに沿って条件に当てはめて、あることが何であることを証明する。 簡単に言えば、まず合同又は相似になるであろう図形を見つけ、文章や図から仮定を見つけます。 次に、図形の性質、(例えば三角形の性質など)から合同条件や相似条件に当てはまるものを探す。 最後に見つけたものを文にして、完成です。 あまり難しく考える必要はないかと。図に書き込むときは、見やすい方が、条件を見つけやすいです。 頑張って下さい。 留言