✨ 最佳解答 ✨ らびっと 7年以上以前 DNAの塩基配列が4×10^6塩基対で、そのなかに、AAGCTTの配列が何個あるかを考える。 AAGCTTの配列ができる確率は1/4^6 問題文から1/4×10^3となる。 全体の中からこの確率で考えると、 (4×10^6)×(1/4×10^3)=10^3=1000 という計算になります。 留言