✨ 最佳解答 ✨ ≡chitomi≡ 約10年以前 「can」は潜在能力 「be able to」は能力の実現や改まった感じ can = have the ability to / know how to 「実際にその動作をやるかどうかというよりも、そういう能力を有している」ことに重点が置かれている。 be able to 「その能力を持っているし、実際やってみて上手にできる」実現性に重点が置かれている。 多分学校ではこういった違いは教えず、 willなどと併用したい時の言い換えで教えていると 思います。 SmiLe♡ 約10年以前 なるほど〜詳しい説明ありがとうこざいました! 潜在能力とは、その人が生まれたときから持っているもの= 才能ということですか? 能力の実現=才能を見学して、身につけたものですか? すいません、理解能力がなくて…あと、もし良ければcanとbe able toを使った文を載せて頂けますか? 留言
♡さくら♡ 約10年以前 can ▷▷〜できる be able to ▷▷〜することができる することがが、あるかないかです! SmiLe♡ 約10年以前 なるほど〜根本的には同じ意味なんですね!「すること」があるかないかによって、センテンスが変わるのhq初耳でした!分かりやすい回答、ありがとうこざいました。 ♡さくら♡ 約10年以前 いえいえ〜〜♡♡ ≡chitomi≡ 約10年以前 doがないので「する」という言葉は入らないです。 ♡さくら♡ 約10年以前 えっ。確かにそうですね… でも私のワークには、、、 留言
ゲスト 約10年以前 意味は同じ 〜できる 〜できるだろうとかcanとwillを連続して使えないので(助動詞だから)be able toと直す! こんな感じではなかったでしょうか。 SmiLe♡ 約10年以前 意味は同じだけど、助動詞なのでcanとwillを連続して使えないんですね! 分かりやすい回答、ありがとうこざいました。 留言
なるほど〜詳しい説明ありがとうこざいました!
潜在能力とは、その人が生まれたときから持っているもの= 才能ということですか?
能力の実現=才能を見学して、身につけたものですか?
すいません、理解能力がなくて…あと、もし良ければcanとbe able toを使った文を載せて頂けますか?