右の図のように,酸化銅の粉末4.00g
と炭素の粉末をよく混ぜ合わせて加熱す
あると、過不足なく反応して気体が発生し、
石灰水が白くにごった。 酸化銅の粉末が
すべて反応し、 気体が発生しなくなった
後,試験管に残った固体の質量を測定す
ると3.20gであった。 酸化銅の粉末1.60g
と炭素の粉末を用いて同様の操作を行っ
たとき,加熱後の試験管に残った固体の
酸化銅の粉末と
炭素の粉末の混合物
試験管
ゴム管
ガラス管
|石灰水
質量として最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。
ピンチコック
1,60:x=
こうし
どういう並びで比例式を作ったんですか?