Biology
高中
已解決
解説を読んでもよくわかりません💦どなたか教えてください🙏
問6. 図2と同じ塩基配列決定実験
をくり返したが, ddCだけを加え
るべき反応液に、 誤って ddT も
加えて反応を行った。 この失敗に
気づかず,電気泳動した場合,図
2 にはない DNAのバンドが現れ
た。2回目の実験で新たに現れる
バンドを図2に描け。そ
(16. 筑波大改題)
(ddCを加えた反応液)
レーン1
レーン 2(ddGを加えた反応液
レーン3 (ddTを加えた反応液)
レーン 4(ddAを加えた反応液)|
「本物」
図2
電気泳動の向き
ン 2 (ddG)...となっており, それがそのまま塩基配列 (ACG・・・) となる。
問6. ddC と ddT の両方が反応液に加わっているので,合成される DNAの塩基
がCとTのいずれかの箇所で合成が止まることになる。 したがって, レーン1と
レーン3の両方のバンドが現れることになる。
解答
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わかりやすい解説ありがとうございました🙏