✨ 最佳解答 ✨ Uta♬ 約10年以前 ヘルパーは液体性免疫、細胞免疫の両方で細胞提示→B細胞やキラーを刺激します キラーはヘルパーからの情報を受け、抗原を攻撃します 写真は細胞免疫です。 液体性免疫の場合、キラーのところにB細胞が入りますが B細胞の場合、細胞が増殖し、抗体産生細胞へ文化して抗原を攻撃します ▲❢ℜ❢ 約10年以前 ありがとうございます! 留言
♡Anne♡ 約10年以前 ゲストさんのおっしゃる通りなので、解説は省略します。 このまえ、免疫のノートを公開したので、よかったら読んでください(*^^*) ▲❢ℜ❢ 約10年以前 ありがとうございます 留言
ゲスト 約10年以前 ヘルパーT細胞 →マクロファージの食作用を助けます。 キラーT細胞 →抗原に感染された細胞を攻撃します。 B細胞 →一部が形質細胞になり、免疫グロブリン(抗体)を分泌します。 免疫グロブリンは抗原と抗原抗体反応を起こして塊になり、マクロファージの食作用によって分解されます。 また、これはT細胞にも共通して言えることですが、一部が記憶細胞として残り、二次応答を起こすことができます。 ゲスト 約10年以前 あくまでも生物基礎なのでここまでしかわからないです、、 ▲❢ℜ❢ 約10年以前 ありがとうございます! 留言
ありがとうございます!