八重紅葉 約2年以前 反比例は、xとyの積が必ず同じになります! そして、そのxとyの積のことを比例定数と呼びます。 (1)表の真ん中あたりを見ると、x=-1のときy=4とわかります。よって比例定数は-4であり、これはxとyがどんな値でも積が-4であることを表します! この-4をxの値で割ることで、そのxの値の時のyの値が分かります。 (2)以降も同様に解いていきます! 留言