✨ 最佳解答 ✨ やよい 約3年以前 画像お借りして回答します。 平行四辺形なので、AD//BCで錯覚の関係から角AFBが求められます。 対頂角が等しいのと、角AFB=EBCなので△EFAと△EBCは相似です。また、角の二等分線は比を移せるので、AE:EC=BA:BC=6:10より相似比がわかり、AFが求められます。 AF=ABとなり、△ABFは二等辺三角形かつ30°の角をもつので、1:2:√3の直角三角形を利用してBFが求められます。 最後のACの長さは、ここでもやはり1:2:√3の直角三角形を利用します。AからBCに垂線AHを下ろして、△AHCで三平方の定理からACを求めます。 留言