解答

✨ 最佳解答 ✨

比較級の最初のasが副詞…
よく知ってますねw

副詞ということは「文法的にはなくてもいい成分」ですね。
『副詞のカタマリが後から修飾している』という解釈で構わないと思います。
【A 動詞as 〜 as B】も、
後半のas〜asの部分は副詞ですから、具体的な文としてはなくても構わないはずです。

つまり、可能です。
as〜asはこのような形でも使いますね。

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解答

終わった回答にすみません。
自分はas valuable の前にwhich isの省略と取りました。

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isを修飾してると思います
別に直前しか修飾出来ないなんて決まりはないので

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