ラミプラス 約4年以前 《基本重要事項》 円の接線は、接点を通る半径に垂直 というかそれが接線 という認識 この問題は 円、接線 問題自体がヒントと考えてもらっていいです (接弦定理も使えそうにない) ↓ じゃあ接線90°を使うしかない ↓ ▵AOPの内角の和から∠AOB の大きさが分かる⇒(∠AOB=50°) ↓ あと x が分かるためには∠OAB が知りたい ↓ 180°を利用した内角や外角の関係性じゃこれ以上わからん ↓ 他に図形的な性質はないか。 そもそもOAとOBはともに円Oの半径やから OA=OB ⇒∠AOBは二等辺三角形 ↓ 2x°=180°-50° ∴x=65° ラミプラス 約4年以前 接線があるので接線90° を使いたいと思うはずですが まあ一応 円周角の定理 関係使ってもいけますね 【別解】 写真で、直径に対する円周角=90° 線分BOのO側を延長した直線と円の交点をQとすると、弧ABに対する円周角の定理より ∠AQB=1/2∠AOB x =180°-(90°+25°) =65° 留言
眠兎 約4年以前 接線と半径は90°で交わるので∠OAP=90° すると∠BOAが50°になります。OAとOBはどちらも円Oの半径なので△OABは二等辺三角形です。頂角が50°なので底角は65°です! 留言
接線があるので接線90° を使いたいと思うはずですが
まあ一応 円周角の定理 関係使ってもいけますね
【別解】
写真で、直径に対する円周角=90°
線分BOのO側を延長した直線と円の交点をQとすると、弧ABに対する円周角の定理より
∠AQB=1/2∠AOB
x =180°-(90°+25°)
=65°