Biology
高中
已解決
この問題の意味から分かりません。教えてください🙇🏻♀️
問3 下線部(c)に関して、 カルシウムイオンがマメ科植物に与える影響を調べる
文水ために, 次の実験 1.2を行った。下の(1). (2)の各問いに答えよ。
実験1 発芽したばかりのダイズを養液が入った容器に入れ,一定量の根粒
菌を加えたものを7個用意した。1個の容器にはカルシウムイオンを
添加せず,残りの6個の容器にはそれぞれカルシウムイオン濃度が
0.75, 1.5, 3, 6, 12, 24(相対値)となるように調整し, それぞれ 35
水は
日間適切な方法で生育させたところ,図1~3の結果を得た。
15へ
150
根粒の着生数
15
|1.5
10
100
10
50
根粒の重さ
|0.5
044
01.536
0H
01.536
12
24
12
24
01.536
12
24
カルシウムイオン濃度 (相対値)
カルシウムイオン濃度(相対値)
カルシウムイオン濃度(相対値)
図1 カルシウムイオン濃度が
図2 カルシウムイオン濃度が
図3 カルシウムイオン濃度が
ダイズの初期生育に及ぼす影響
根粒形成に及ぼす影響
窒素固定能力に及ぼす影響
根粒1gあたりの窒素固定能力(相対値)
ダイズ1個体あたりの根粒の重さ、g
ダイズ1個体あたりの根粒の着生数 個
5
ダイズの総重量
生物
(1) 実験1の結果から導かれる考察として誤っているものを, 次の0~Oの
うちから一つ選べ。
17
0 カルシウムイオン濃度が相対値12のときと 24のときをくらべると,
相対値 12 の方が,ダイズがより成長している。
カルシウムイオン濃度が相対値6のときと 24のときをくらべると,相
対値24 では着生する根粒の数が少なく、ダイズの成長も阻害されている。
)カルシウムイオン濃度が相対値6のときと 12のときをくらべると, 根
粒1個あたりの重さは相対値6の方が重い。
4)
カルシウムイオン濃度が相対値6のときと12 のときをくらべると, 根
粒1g あたりの窒素固定能力は,相対値6の方が2倍以上高い。
カ低宗で
問3(1)
17]正解の
複数
0 正しい。図1より, カルシウムイオン濃度が相対値 12 のときの方が, 相対値24
のときよりダイズの総重量が重いので、相対値12の方がダイズがより成長している
ことがわかる。
の 正しい。図1より,カルシウムイオン濃度が相対値6のときと相対値 24のとき
をくらべると,相対値 24の方がダイズの総重量が軽く, ダイズの成長が阻害されて
いることがわかる。また, 図2より, ダイズ1個体あたりの根粒の着生数も,相対
値24のときでは相対値6のときより少ないことが読み取れる。
正しい。図2より,カルシウムイオン濃度が相対値6のときと相対値 12のとき
をくらべると,ダイズ1個体あたりの根粒の重さはほぼ同じであるが, ダイズ1個
体あたりの根粒の着生数は相対値6の方が少ないことがわかる。よって, 根粒 1個
あたりの重さが重いのは相対値6の方であると判断できる。
の 誤り。図3より, カルシウムイオン濃度が相対値6のときと相対値 12のときを
くらべると,根粒1gあたりの室素固定能力は相対値6の方が高くなっているが, 2
倍以上は高くなっていない。
る でま
解答
您的問題解決了嗎?
看了這個問題的人
也有瀏覽這些問題喔😉
なるほど!図や文から正確に情報を読み取って正誤を判断しなければいけませんでしたね。
いつもありがとうございます😊🙇🏻♀️理解出来ました!!!