Physics
高中
已解決
(3)の問題ができません。三平方の定理の使い方があやしいです。答えの√5は、どこから出できたのでしょうか?わかる方は教えていただけるとありがたいです!
VVェ +Oy
氷める距離推を
[m] とすると, 「z= vot」 より
)=9.8 (m]
= 1.4×9.8= 13.
x= 9.8×イ(
圏 9.8m
>4〈水平投射〉ある高さの点Pからある初速度で水平にボールを投げた
ところ,ボールは水平方向に 19.6m飛んで, 2.05後に点Rに着地した。
重力加速度の大きさを9.8m/s? として, 次の問いに答えよ。
A(1) 点Pの高さを求めよ。
6(2) 初速度の大きさを求めよ。
e ま
X3) 点Rに着地する直前の速さを求めよ。 ただし,V5 =2.2とする。
m
EXERCI
4. (1) 鉛直方向は自由落下と同じ運動である。変
位と時間の関係式「y=→gt°」より
O
2
1
リ=
-×9.8×2.0°
2
20
= 19.6 = 20 [m]
答 20 m
三
(2) 水平方向は等速度運動である。変位と時間の
関係式「z= Vot」より
19.6 = vo×2.0
v0= 9.8 [m/s]
答 9.8m/s
(3) 着地する直前の鉛直方向の速度は, 自由落下
における速度と時間の関係式「ひッー gt」より
Uy= 9.8×2.0= 19.6 [m/s]
三平方の定理より, 求める速さを
o [m/s] とすると
9.8m/s
リ=V9.8°+19.6?
= 19.8°+(9.8×2)°
人の
ニ
=9.8/5 = 9.8×2.2
2
=21.56 = 22 [m/s]
0.819.6m/s
三
O
22 m/s
解答
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