は79
2 発泡ポリスチ 生源疲置万
ァンの* ツj24b⑥)
それぞれくみ置き
ヵ水を同量入れたあ
と, 6Vー6Wの表
示のある電熱線X ,
表示のない電熱線Y
を用いて図のような
装置をつくり, 電源装置の電圧を 6 Vにして,
定しながら, 5分間電流を流した。表は, 実験の結果をまとめたも
2の
に水温を測
電熱線以外の抵抗は考えないものとする。
(の6あっ727l
時間〔分) 0亡|語仙韻2商了8員語2鐘闘5
je カップP | 20.0 | 20.8 | 21.6 | 22.4 | 23.2 | 24.0
。 | カップQ | 20.0 | 21.2 | 22.4 | 23.6 | 24.8 | 26.0
) 実験で。 5分間に電熱線Xから発生する熱量は何 」 か。
) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示
し 6 Vー何Wとするか。
実験で, 5分以降も電流を流し続けたとき, カップP
騰し始めるまでには, 電流を流し始めてから何分かかるか。ただ
水温が上昇する割合は変 【く/
し, 電流を流し始めてから 5 分以降も,
わらず, カップ内の水の量も変わらない
ものとする。
G (の 2んk
人 図のga。 bのクリップを電熱線からはずし,
のクリの久がつな22た と|の3972NGDXI
カップP の水温は何Cじ上昇するか。
を行うと, 5 分間に,
を書き入れるとす
水が沸
同様の実験
=[00
9
4
Gx0 6A=2( 6
"c。 和W(CI2G
- 4o"c x056
=し