4の間いに答えなさい
| | 未溶溢と中和について調べるために, 次のような実験を行った。 の1 ・ ア
Me
間iこド CD き」 をに 貼和するのに要した水誠 人
にdl(G 2 較 化チトリウス水溶液の量
ーー 1にはうすい確隊を表1、表ITに II 四|
陽だどりそれぞれにB TB商溢を少 | ビーカーにとった塩酸の| 。| 1o | js 2 0
量(cm _1 軸 |
量加えた。
1の2にiiに) 2
ドリウム水溶液を少しずつ加え, aてすの塩
酸及びe~hの硫酸を完全に中和させた。こ
の中和に要した水酸化ナトリウム水溶液の量
mh
甲和に要だた水本化ナト | |
| リッ 2水汗科の昌(cm'り 隊全| |
表T 硫酸を完全に中和する
| 化ナトリウム水溶液の量
は表 1 表Tに示した通りであった。
四請義講 層間伯旧古 Ez
1凍記記座溢を少量加をだ塩基に。水酸化ナ | ビーカーにとった硫酸の| 。 | 」| js/2/
トリウム水溶液を少しずつ加え, 混ぜ合わせ | 革【cm 還めの
人 水溶液の色は 0 還還IP
黄色から何色に変わったか。 リウム水浴六の量Lcmリ) | 秀
2 表Tで, 塩酸 15 cm3 に水酸化オトリウム水溶液 35 cm3 を加えたら, 水溶液は何性を示すか。
決のアーウから 1 つ選び, 記号で答えなさい。
ア 酸性 人 ウ アルカリ性
回還 表で. 硫酸20cm に水酸化ナトリウム水浴液 30 cms を加えた水深 本
のに必要な塩酸の量は何 cm か。 人 <
この美馬果をもとに次のような寺夫をした。 次の丈の ビアゴー
| を入れなさい。
[考察
この実験で使った塩酸と令四
はまで
に適切な言葉や数