み 図1 のように, 容器a, bに
100g の水を入れ, 容器aに電
熱線A(6 Vー18W), 容器b に
電熱線B(6 Vー12W)を入れて,
水の温度が室温と同じになるま
で放置した。次に, 電源装置の
| 電圧を 6 Vにして電流を流し,
水の上昇温度を測定した。図 2 は, その結果をグラフにまとめたものである。これについて, 次の問いに答え
語さい。ただし, 1 g の水の温度を 1 C上昇させるのに必要な熱量を4.2Jとする。
ッゲーー
人]) 電熱線Aの抵抗は何Qか。
2 }
mlG) 次の文の①ひ、②⑨にあてはまる語句や文を書け。
8 (⑫⑳の熱量の大きさは, 5 分間に電熱線Aから発生した熱量の大きさよりも| ① |。これは, 発生した
② ためである。
9| 宙 | 先のク7W光7 |
1) 図2のように, 一定時間に おける容器 。 の水の上昇温度が, 人もの水の上狂度よりも大きかったの
はなぜか。 その理由を, [語 電力」という語旬を用いて, 関二には。
較/200040 (PAIレ2。
8 10
電流を流した時間〔分〕
(② 5分間電流を流したとき, 容器 a の水が受けとっ た熱量は何 か。