【 丸粒 : しわ粒
ち 代々自作をつけるマツバボタ ンのめしべに
赤 KOOび
のを夫をつけて, できた種手をまいて斉こ> 、 (つけるマッパタ
INの 子のマッバボポタトュ 白化 赤花
れる赤花をつけた。 この赤花をつけるどう ツバボタンは 9
をかけ合わ マー 4 受科
をまいて育てたところ, 孫のマッパボタンは 赤 2 2
き 人花と和白花をつけた。右の図 、 グ
は実験のようすを表したものであぁる。 花びらを赤色にする遺伝子を R できた種子を
にする遺信子を r で表すものと して, 次の問いに "0机
遇 代々白花をつける親の遺伝子の対を
答えなさい。
, 記号を用いて表せ。
( ) 田
山2) 親の遺伝子の対が, 減数分裂によ (Rg)
って, 分かれて 1 つずつ別和るの生殖 本 人 「
細に入ることを何というか。 9慎仁| へ、 |た 3
( ) OK 1 KIRKC | 計
J3) 右の表は, 赤花をつける子どうし | ル必"KC 人kF の空 /
をかけ合わせたときの遺伝子の伝わ
赤花と自花がついた。
ton 表に R,r を書き入れ, 表を完成させよ。 ( 表に記入する。 )
陰 ホ花をつける子どう しをかけ合わせたとき, 種子が1200 個できたとする。この福子のうち, ゆ①代々赤花をつ
ける親と②赤花をつける子と同じ遺伝子の対を もつものは何個ずつであると考えられるか。次のアーカからそれ
ぞれ選び, 記号を書け。 ①〔 OU )
ァ 200個 イ 300個 所200(個生エ 600個 オ 8OO個 カ 900個
の/ノ理科3年 7