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両性金属はご存じのように強酸・強塩基溶液に溶ける金属ですが、ここでは両性金属という言葉は考えない方がよいかなと思います。
要するに、アンモニアに溶ける金属かどうかの違いです。
亜鉛は両性と考えると何で亜鉛だけ溶けるのみたいに不思議みたいですが、両性でなくても銅、銀とかも過剰アンモニアに溶けますね。
つまり、画像にもありますが、アンモニアに錯イオンになる金属が溶けるとなります。
カドミウム等もアンモニア錯体になるから、11属の銀、銅,12属の亜鉛、カドミウムはアンモニアに溶けると覚えましょう。
解答になっているか分かりませんが、以上です🙇
いえいえ🙇
なるほど、、
両性金属と考えなければ納得できました!
この辺りがいつもごちゃごちゃになってしまっていたので、、11属の銀、銅、12属の亜鉛、カドミウムと覚えればわかりやすいですね!!
ありがとうございます!!😊